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渡辺 勉 [Watanabe Tsutomu] Profile

学歴
1971年3月31日 大阪府立高津高校卒業
1971年4月 1日 京都大学農学部農学科入学
1978年3月31日 京都大学農学部農学科卒業(農学士)
2004年4月 1日 大阪大学大学院人間科学研究科ボランティア人間科学講座修士課程(国際協力論専攻)入学
2008年3月25日 大阪大学大学院人間科学研究科ボランティア人間科学講座修了(人間科学修士)
*中学理科、高校生物教員免許取得しています

職歴
1978年4月1日 毎日新聞社入社 鳥取支局
1980年4月 1日 同京都支局亀岡駐在
1982年4月 1日 同京都支局
1984年4月 1日 同大阪社会部吹田駐在
1986年4月 1日 同大阪社会部
1990年4月 1日 同鳥取支局
1991年4月 1日 同大阪科学部
1993年3月31日 毎日新聞社退社
1993年4月 1日〜 フリーランスライター(科学・医療を主に)=現在に至る 
1993年6月〜1994年3月 チリ・サンチャゴ市の語学学校「ベルリッツ」で日本語教師
1997年7月〜1998年9月 シンクタンクAAP(大阪市)の主任研究員(嘱託)
2007年10月1日〜2011年3月31日 京都女子大学非常勤講師(科学ジャーナリズム論)
2008年4月1日〜 大手前大学非常勤講師(生活と化学)(健康とスポーツ)(生命科学)(身体科学)
(リサイクル論)(環境と健康)(創作の世界)

所属学会名・社会における活動
1978年4月〜 社団法人・京都大学学士山岳会会員
2003年12月1日〜 NPO法人・市民環境研究所(京都市)副代表理事 〜2008年7月1日
*大学時代は京都大学山岳部、探検部で日本各地で四季の登山(縦走、雪山、ロッククライミング、沢登り、カヌー)
1975 年4月〜1976年5月 南米・ペルーアンデスから始まり、南米をバックパック旅行
1976年2月 南米の最高峰、アコンカグア(6962m)に登頂
1988年春 同志社大学カント峰遠征隊(中国チベット自治区)に同行取材

研究業績書
2006年8月 用途別 健康食品 本当に役立つ使い方
2001年8月 がん 名医の先端治療大全
2000年4月 3日でわかる 遺伝子
1995年8月 戦後生まれのヒーローたち
2002年4月 もっと健康(産経新聞夕刊)〜2007年3月まで
2004年8月 健康食品・機能性食品・サプリメント 今注目はこれだ!!(毎日新聞別冊PLATA)〜2007年2月まで
2003年8月 いまどきの健康・健康法(サンデー毎日)〜2006年1月
1998年1月 先端医療を行く(サンデー毎日)〜2000年1月
1997年3月 闘がん 名医の処方箋(サンデー毎日)〜1997年12月
1995年6月 名医登場(サンデー毎日)〜1997年2月
1998年4月 若返りの医学最前線、成人病の傾向と対策(毎日新聞日曜版)〜1999年3月
2007年10月 専門外来(日刊ゲンダイ関西版)〜2010年10月
2001年4月 阪大病院ニュース(阪大病院広報)〜現在に至る(43号)
1996年4月 今、ここにある危機(環境問題に関する記事)〜1997年4月
1995年4月 財団法人・国際高等研究所機関誌「IISA」に研究会や講演会、所長対談などのまとめ記事を〜現在に至る
2007年4月 大阪府消費者協会機関誌「消費者情報」に随時執筆
       毎日新聞社時代「東本願寺事件報道」(社長賞)
      「医師国家試験漏洩問題」(編集局長賞)など
      シンクタンクAAPで関西電力の情報誌の執筆
2004年12月 国立女性教育会館・大阪市女性協会共済「女性の生涯にわたるこころの健康支援」パネリスト
2002年11月 アジア開発銀行「水ファーラム」に環境ジャーナリストとして参加
2008年3月 修士論文「アラル海問題に関する包括的考察」

→お問い合わせ先:株式会社K&Tクリエイト